僕の<ヘンな>彼女を紹介します。

思わずエェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェエェとなる僕の彼女の言動を記録しています。決して単なるノロケではありません。
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えっと、どうしよう。初めてバトンを受け取ってしまいました。
相互リンクでもお世話になっていて、いつもコメントを下さる「女子高の知られざる事実」のcherryさんからです。

◆Q1.デートの時、相手が理由もなく1時間遅刻。そのときのあなたの一言は。

「あ、無事でよかった…」

いや、いい人ぶるつもりはないのですが、今までほとんど遅刻されたこともなかったので、とりあえず心配しまくってしまうでしょうから。
その後はイロイロ問い詰めるかもしれません。
理由によっては、チョコパフェをおごらせます。



◆Q2.デートの時、相手が、ありえないような服装。そのときのあなたの一言は。

「…」

(*_*)ウーン、例えありえない服装でも、服さえ着ていてくれれば、別に文句は言わないです。
乳を放り出してたりしたらそりゃ注意しますが。
彼女=ジャージ、ボク=スーツで、デートしたこともありますし(笑)



◆Q3.デートの時、相手が携帯ばかりいじってて、こっちをみてくれません。その一言。

「終わったらでいいから、かまってネ(ハート)」

えーと、マジでこんなことを言いますが、ナニか?



◆Q4.ご飯を食べて、会計に行こうとした時に相手が「ちょっとトイレ行ってくるから、先に行ってて!!」どうします?
普通に会計を済ませます。

一応、ワリカンが多いのです。
「おごらせて」と言わない限りおごらせてはくれないので。
つうか、こういうシチュエーションがないからなぁ。
席を立つ前に、「もう出る?」って確認しますし。



◆Q5.相手の人とお揃いの携帯にしたい!!とか思ったことありますか?

ないです。

つうか、携帯会社すら違うし。
お互い、長年その会社のを使っているので、解約すると割引がもったいないですし。
元々、モノに対する趣味は激しく違いますし。



◆Q6.付き合ってまだ1ヶ月。親に紹介してほしいと相手に言われたらどうする?

「ヤダ」と言います。
変なツボとか売る人だったらいやだし。
つうか、親に紹介したことはないですね。
普通どうなんだろう??
うちの親は「彼女がいる」ことすら知らないハズです。



◆Q7.大好きな人から結婚を申し込まれました!! 即返事がほしいって。あなたはなんて答える?

「はい。」

まあ、「大好きな人」ってことなら。
失敗したら、別れればいいんだし^^
今の彼女との「結婚生活」って、あんまり想像つかないですけどね〜。



◆Q8.次にバトンを回す5人。

いつもコメントをいただくばっかりで、ろくに訪問していないので、申し訳ありません。コレを機に、このバトンを持って、心当たりをウロウロと訪問させていただきますm(。−_−。)m
なんとも<ヘンな>タイトルをつけてしまいましたが、別になんてことはない。彼女が突然発した言葉です。


土曜の昼、彼女の家で、お互いまったりと飲酒しながらTVなぞ見ておりました。

すると、彼女が突然、

「あ?あ?あ〜っ!!!!」

一応、念のため言っておきますが、この言葉が発せられた時点で、ボクは彼女には一切触れておりません。


で、彼女は叫んだかと思うと、いきなり台所へと向かい、何やら調理をし始めました

ん??
賞味期限切れの食材でも思い出したのだろうか?
(↑ってのが普通の反応だと思いません??)


が、違うんです。


調理が終わって、おつまみを作って部屋に帰ってきた彼女に聞きました。

ボク「なんで、叫んだの??」

彼女「ちょっと待って!先にちょっと食べさせて!あなたも食べていいから!!」

?????
ますますわからない・・・
で、少し時間がたってから、やっと彼女が喋り始めました。

彼女「あのね、なんて説明したらいいかわからないけど、あんまり何も食べずにお酒を飲み始めちゃうと、

発作みたいに、胸の辺りがおかしくなるの。」


エェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェエ

じゃあ、何ですか?その・・・具合が悪くなって、「何か食べなきゃ」と思ってイキナリ台所に言って食べ物を作り始めたと・・・

彼女「そう。でも、『具合悪い』ってのともちょっと違って、何ていうか…、何て言ったらいいと思う??」

ボク「いや、知らんがな…」

彼女「とにかく、そう、なんか違和感みたいなのが胸の奥でざわめく感じ。」

ボク「それはきっと、だね。」

彼女「違うわよ。」

いや、そりゃわかってますけど・・・

ボク「でもさぁ、それならそれでそう言ってくれれば、代わりに作ってあげたのに。」

彼女「だって、説明したってわからないでしょ?それに、タダ待ってたって、違和感なくなるわけじゃないし。」

それもそうか。

つうか、僕の彼女。

体の作りも<ヘン>でした。
なんかね、また懸賞が当たったらしいですよ。
昨日の話なんですが、

メールで、
「宅配便が来た。また何か当たったみたい。」
と連絡が来ました。

いや、中身を開けてから、
「○○が当たったよ〜」
とメールくれれば、手っ取り早いのに。

多分アレですよね。
何が当たったの〜?
何だと思う〜?
みたいなやりとりがしたいのであろうとは想像ついたのですが、面倒なんで、

「ん〜。後で遊びに行く〜」
とだけメールしました。


さて、到着して目に飛び込んできたのは、
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昔、日曜日の朝早く、(といっても、8時くらいですが)前日の土曜日から彼女の家に泊まりこんでいたボクは、まだベッドで寝ておりました。

ところが、彼女は超早起き。休日でも6時にはおきているらしいです。(ボクはまだ夢の中なので、わかんない。)

いつもなら彼女はボクが起きるまで、一人でTV見てたり、仕事をしてたりするのですが、その日はつまらなかったのか、ボクにちょっかいを出してきました。(といっても「毛じらみチェック」ではない)

まあ、ようするに、いちゃいちゃしようとしてきたわけですよ。

ボクは、頭の中で、

さて、起きてイチャイチャに付き合うか、それとももうちょっと寝かせてもらおうか

と悩んでいたところ、


ピンポーン

あ、誰か来た。と思う間もなく、

ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン
ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン
...

ボク「ナニこれ??」

いや、一瞬、嫌がらせか借金取りかと思ったくらいのイキオイだったのですよ。

彼女「あ、多分







      お母さん」




エェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェエ


お宅のお母さんは出て来るまで鳴らし続けるんですか...

って、言ってる場合とちゃうわ〜!

俺、パンツ一丁やんけ〜!!

彼女「多分、中まで入らないから大丈夫。」

と言いながら、とりあえず服を着替える彼女。

その間もずっと、

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というわけで、一回あけて、毛じらみ体験談の続きです。
まだ読んでいらっしゃらない方は、1話目2話目を先にお読み下さい。

また、今現在お困りの方は↓のご購入をオススメします。
(ネット通販での購入も可能です。)



スミスリンL(シャンプータイプ)シラミ駆除医薬品 80mL


というわけで
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なんか、またもやヘンな夢を見やがりまして。

本当は今日は「毛じらみ体験談3」のはずだったのですが、急遽そのお話をお届けしたいと思います。

つうか、わざわざカテゴリーに「彼女が見た夢」なんて作っちゃった。



まあ、今回も例によって、飲み終わった後そのままコタツで寝てしまっていたんですよ。ええ、そりゃもうスヤスヤと。

で、例によって布団で寝かせるために起こそうとすると、

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今回の記事は、前回の続きです。

まだご覧になってない方は先に、前回の日記←をクリックしてご覧頂ければと思います。


さて、そうなんです。薬だけで治せるらしいのですよ。

というわけで、薬局へ来ました。

結構、薬局の激戦地なのですが、その激戦に負けてる、お客さんの少ないところを選びましたよ。

彼女を車の中に残し、一人で店内をうろついていると、
ありました。



スミスリンL(シャンプータイプ)シラミ駆除医薬品 80mL

これ。

ちなみに、↑の画像をクリックしますと、ネット通販でも買えますので、薬局に行く勇気のない方はご利用下さい。


幸いにも、レジには男性の店員さんが一人だけ。
並んでるお客さんもいなかったので、そそくさと薬を渡して清算を済ませると、店員さんは、気を利かせているつもりなのか、わざわざ

中身の見えない黒い袋に

入れていただいて…

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相互リンクをご希望の方へ

相互リンクを希望する場合は、該当HP(ブログ)に先に当ブログへのリンクを張った後で、コメント欄等でご報告下さい。
確認し次第、こちらからもリンクを張らせていただきます。
(URL欄を忘れずに記入してください)

内容によっては、相互リンクをお断りいたします。(アダルト・出会い系及びアダルトサイトにリンクのあるページやアフィリエイト・お小遣い系がメインのページ等)
お断りする場合、まことに勝手ながらこちらから連絡申し上げません。

また、基本的には、リンク完了の連絡はこちらのコメント欄でのみさせていただきます。


2/23変更

相互リンクについては一時的に募集を停止させていただきます。
申し訳ありませんm(_ _)m
すでに、23日以前にBlogPeople経由で申し込んだ方で、まだ相互リンクが反映されていない方、恐れ入りますがコメント欄にその旨ご記入いただければ幸いです。
えっと、この話題をするのは、かなりためらわれたのですが…

まあ、一昨年の夏の話なので、時効ということで…

ただし、注意事項
お食事中の方は、食べ終わってからまたお越し下さい。m(_ _)m



一昨年夏、日曜日、彼女の家に泊まった日のことです。
たいてい彼女が先に起きて、ボクがダラダラと寝ているのですが、目を覚ますと、彼女が、ボクの股間を凝視しておりました。


しかも、何の許可もなくパンツを下ろされておりました。



ボク「ちょっ…!」


彼女「静かに!動かないで!!」



え。なんで、この状態で、こっちが怒られなきゃいけないの。
と、内心思いつつも、彼女の様子を見ていると、まあ、場所が場所なので、詳しい描写は避けますが、なにやらゴソゴソと、しておりまして。


彼女「やっぱりいた!!」

ボク「え??ナニ??」


と、彼女の指先を見てみると、小さな虫が・・・





えっと・・・



これ・・・




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土曜日は、彼女の家に泊まって参りました。

二人してお酒を飲んでいたのですが、いつものように彼女はコタツでそのまま眠ってしまいましたので、ベッドの準備をし、

ボク「こっちで寝なよ!」

と声をかけました。(お姫様だっこなんてムリです。眠った子は重いもん…)


で、ボクは寝る前の一服のため、ベランダに出てタバコを吸って、部屋に入ると、すでにベットに彼女が横たわっておりました。

いつもなら、何回声をかけても、床で寝てるのに、珍しい…
と、思いつつも、隣で寝ようとすると、

彼女「ねえ、10文字の名前、どうするのよ??」


??

ボク「あの…?起きてる??」

彼女「起きてるよ。で、さっき言ってた10文字の名前なんだけど。」

ボク「えっと、さっきも何も、あなた、ずっと寝てたから、お話してませんが…」

彼女「TVで言ってたでしょ。10文字以上の名前にしなきゃいけないって!」


?(゚_。)?(。_゚)?

一応、寝ぼけているわけではなく、起きた直後のため、おそらく「夢」で見たものと、現実との区別がつかなくなっているらしい…


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えっと、最近更新のペースをわざと落としております。

というのも、彼女、今年の夏に入院が決まっております。
いや、別に病気…といえば病気なのか…
外科的手術によるもので、現在も普通に日常生活を送っておりますので、ご心配いただくような内容ではないのですが、おそらく学校(彼女=教員です)の夏休みイッパイかかるだろうとのことなので、その間はこのブログのネタもないわけですし。

あ、イヤ元々、この「彼女」、こんなに毎日毎日すっとこどっこいなわけじゃないんですよ。

一応3年間も付き合ってるので、過去に起こった出来事がほとんどで、それを小出しに書いているんです。このブログは。

なので、毎日更新したところで、ネタが尽きるのがオチですので、最近はペースを落としていたりするわけです。

入院は心配と言えば心配なのですが、そこはね、悪いところを直せばこの先の生活がより楽しくなるだろうしという考えで下ります。(ボクはね。)

彼女的には「禁酒しなくちゃいけない…」のが辛いらしいです。
ま、この際、ダイエットのつもりでがんばって欲しいものです。

あ、タイトルの「CM」ですが、
[ちょいとここらでCMです。]の続きを読むできればその前に↓
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今日はちょいと、気合を入れて書きます。

前にも、「彼女」の怒りのスイッチの基準が低いことをお伝えしましたが、今回もそんなお話。

その日、彼女は仕事が終わり、一人で買い物に行きました。
買い物が終わり、車に乗り込みました。


そのときの駐車場の様子の一部を図に表しました。
」が彼女の車。矢印は車の向きを表しています。
「空」は車が停まっていない「空き」の状態。


当然彼女は
こう進もうとしたんですよ。

ところが、その瞬間、
こう車が入ってきてしまいました。

まあ、普通なら

「しょうがないから、普通にバックで出よう」

と思うところでしょうが、さすがは「僕の彼女」です。


さあ、何をしたと思います??











答え


相手の車のワイパーに、ネギの青い部分をさしました。

この話を最初に聞いたときは、流石に
エェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェエ
でしたよ…

ボク「なんで…ネギの青いところさす必要が…?」

彼女「白いところは食べるもん!青いところは捨てるでしょ?」

ボク「いや、そうじゃなくて、別にその人が悪いことしたわけじゃないでしょ!」

彼女「悪いやつジャン!隣がどっちとも空いているのに、わざわざ私が出ようとしているところに入れたんだもん!」

ボク「だからって、さしますか…ネギ…しかもあんた、あそこのスーパー学校の近所じゃん」

彼女「誰にも見られないようにちゃんと周り見たモン!」




じゃあ、なんですか…車の中でネギの青い部分を引きちぎり、周りに誰もいないか、キョロキョロしながら相手のワイパーにさしたんですか…



ホントにすいません、さされた人 m(。−_−。)m
さて、3連休も終わってしまいますね〜。

お正月、彼女が実家で過ごしたときの、お母さんの話を聞いてきました。


実は、彼女同様、彼女の製作者である母も相当の「酒好き」なのです。

ところが、年末から年始にかけ、彼女を含めた親戚陣が大酒を食らっている中、母は、一滴も飲まなかったそうです。


彼女「どうしたの??飲まないの??」

母「具合が悪いんだ。絶対肝臓がおかしいんだと思う…」


心配した彼女は、1月4日、実家を後にする際に、

「絶対病院に行きなさいよ!」

と念を押し、実家を後にし戻ってきたのです。

まあ、なんせ、アレだけの酒好きが酒を飲まないなんて、絶対にどこかおかしい…
と、思うほど大酒飲みらしいのですよ。


で、4日、
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さて、これから、彼女の家に行ってきます。

どちらかというと、ボクの家に彼女が来るよりも、彼女の家にボクが行くことの方が多いです。

だって、彼女を招くとえらいことに…


まあ、ボクの家のほうが、家賃が安く、壁が薄いのです。

ところが、彼女は、近隣の生活音が大嫌い。

幸いなことに、ボクの部屋はアパート1階の角部屋で、隣は空き部屋。なのですが、お2階さんが住んでいます。

前の住人はカップルだったらしく、夜中の3時に大声で喧嘩したりと大迷惑したのですが、すぐに引越しました。
今はどうやらお一人で誰かが住んでいるようです。(見たことがないので男性か女性かもわかりませんが)

今の、お2階さんはほとんど騒音を立てることもないのですが、アパートが安いばっかりに、普通に歩いているだけでも、足音は聞こえてしまいます。

彼女が、ボクの家に来たときも、たまたまこの足音が聞こえました。
普段は、お2階さん、いるかいないかもわからないくらいなのですが、このときに限って、なぜか歩き回っている…

すると、彼女はいきなり天井に向かって、

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今日の日記は、女性陣には反発を食らうかもしれません…


昨日の記事にて、ボクの「大汗事件」をお送りしましたが、ボクは普段、夏でも運動しない限り汗をかきません。

ちなみに、スペック(身長&体重)は170cm×50kgです。

ええ、スイマセンね、下手なグラビアアイドル並みで。
好きなものを好きなだけ食っても体重が変わりません。

あ、みんな、ひかないで…


一方、
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みなさん、意外とシモネタへの食いつきが良かった(?)ので、ビックリしております、かれし@管理人です。


だからというわけではないのですが、夜のお話第2弾(ノェノ)キャッ


僕らはどちらかが寝てしまえば、お互いの睡眠を邪魔するようなことは一切いたしません。

ええ、だから、たとえ彼女が飲んだくれたまま、床に転がっていても、ムリにベットに運んであげたりもしません。


が、その日は、二人ともおとなしくベッドで寝ていたのですが、彼女のこんな一言で飛び起きました。


彼女「起きて!おねしょしてるよ!!」

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彼女が実家から帰ってきました。

というわけで、これから彼女の家に行ってきます。
プチ新年会ということで、二人で飲み食いする予定です。


ぶっちゃけ彼女、酔うとたちが悪くなります。

年末も…

あ、これいいのかな?

今まで、あえて、「ホノボノすっとこどっこい系ブログ」を貫いてきましたが、まあ、しばらく彼女が実家に帰っていたため、ネタもないので…

というわけで、初シモネタ…









ア、デモやっぱ恥かしい (ノェノ)






でも、…







そう、とことん、<ヘンな>人なんですよ。僕の彼女は。
でも、なんていうんですか?
夜の話の<へんな>部分を詳しく説明してしまうと、

ヘンな>から<変態な

になってしまう可能性もあるじゃないですか。




もったいぶりましたが、えっと、年末の彼女の帰省前の夜はですね、


「苺入りシュークリーム」


を小道具に使われてしまいました…





(ノェノ)


さて、今日1/3彼女が帰ってくる…予定でした。

が、「帰れない」との電話がありましたよ。

さすがに今年は「鮭のつかみ取り」が理由ではなく、彼女の地域では暴風雪で全く前が見えない状態だったらしいです。

幸い、明日は年休(普通の会社でいう「有給」)を取ってあるので、仕事の方はお休みしても大丈夫らしいです。


でも、早く帰ってきて、すっとこどっこいなことしてくれないと、ブログのネタが…


あ、今日の電話で、原液ママ(※彼女の母)の話を聞いたので、それでも書こうかな。


彼女が正月に母を助手席に乗せ、車で買い物に出かけたときのこと。

母が、窓の外を見つめ、突然言い放ったそうです。

母「あら〜、あの子達、この寒い時期に、ケツを水につけてて、寒くないんだろうか?」

辺りは田園が広がる田舎、まさか、この寒いのに、田んぼで水遊びしてる子供でもいるのか!?と、彼女が母の目線を追ってみると…







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そういえば、以前の日記で、「大停電の日」を彼女の目線で書きましたが、遅くなりましたが、今回は、かれし@管理人の目線で書きたいと思います。

(ええ、書こうと思ってすっかり忘れてただけですよ。ボクもすっとこどっこいですのでね。)



で、当日は休みだったものですから、起きたらすでに大停電。

携帯のラジオで確認したら、停電は8時過ぎから始まったとのことで、彼女はおそらく学校に出勤中…

昼過ぎのラジオで、学校も休校や早退が相次いでいるとのことだったので、一応彼女にメール。

「帰ってもオール電化のアパートじゃどうしようもないだろうから、うちに来れば?」

というわけで、2時過ぎに彼女到着。
自宅から、念のため食料を持参。


彼女「来るとき、車のラジオで、スーパー○○は臨時営業してるって言ってたから、行かない??」

ボク「ええ?食料あるんだしいいじゃん。信号も全部止まってるんだし。」

彼女「でも、ここにいても寒いじゃん。車なら暖房も効くし、ラジオも聞けるし。」

ボク「まあね、俺も携帯の充電用の電池がなくなったし…じゃあ、ちょっと実家に連絡して、いるものあるか聞いてみる。」


というわけで、車で20分くらいのところにある実家の母に、何か困ってないか、臨時営業のスーパーに行くけど、必要なものがあれば買って行くけど何かあるか、と電話。

すると、


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今年もみなさま、よろしくお願いいたします。

さて、本日は元日なのでボクも一応実家に顔を出したりしたのですが、昨日は一人でノンビリとTVなんぞを見ておりました。

するといきなり彼女からメールが…


田村りょうこ 産んだって!(注・原文のままです)


えっと、もうちょっとなんか言い方があるんじゃない??
まるでコレじゃあ、牛の出産みたいな…
という旨をメールで返信しましたら、

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